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福澤 牧人

イエスに会えば全人格的な変化が起こります (ルカの福音書 19:1~10)

등록 2017.03.23
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リビングライフ

총 82 편
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1 それからイエスは、エリコに入って、町をお通りになった。
2 ここには、ザアカイという人がいたが、彼は取税人のかしらで、金持ちであった。
3 彼は、イエスがどんな方か見ようとしたが、背が低かったので、群衆のために見ることができなかった。
4 それで、イエスを見るために、前方に走り出て、いちじく桑の木に登った。ちょうどイエスがそこを通り過ぎようとしておられたからである。
5 イエスは、ちょうどそこに来られて、上を見上げて彼に言われた。「ザアカイ。急いで降りて来なさい。きょうは、あなたの家に泊まることにしてあるから。」
6 ザアカイは、急いで降りて来て、そして大喜びでイエスを迎えた。
7 これを見て、みなは、「あの方は罪人のところに行って客となられた」と言ってつぶやいた。
8 ところがザアカイは立って、主に言った。「主よ。ご覧ください。私の財産の半分を貧しい人たちに施します。また、だれからでも、私がだまし取った物は、四倍にして返します。」
9 イエスは、彼に言われた。「きょう、救いがこの家に来ました。この人もアブラハムの子なのですから。
10 人の子は、失われた人を捜して救うために来たのです。」

   

今日のみことばの要約

ザアカイは主を見ようとしますが、群衆のために見ることができず、いちじく桑の木に登ります。主がザアカイを見て、彼の家に泊まると言われると、彼は大喜びでイエスを迎えます。ザアカイが、財産の半分を貧しい人たちに施し、だまし取った物は4倍にして返すと言うと、主は、彼の家に救いが来たと言われます。

 

みことばから

ザアカイ、降りて来なさい(19:1~7)

主は、ご自分を切に求める人に会ってくださいます。当時、ユダヤ人たちは、取税人を「許可された泥棒」と呼び、民族の反逆者、罪人として扱いました。ローマ帝国の力だけを信じて同族から税金を過度に取り立て、私腹を肥やしていたからです。取税人のかしらであるザアカイは、背が低く、イエスを見ようと集まった人々にさえぎられました。しかし、そのようなことはザアカイにとって問題ではありませんでした。主を見たいという切実さが、障害物をものともしないほど強かったからです。主は木に登ったザアカイを呼び、彼の家に泊まることにしてあると言われます。イエスは、彼の内面の飢え渇きを知り、人格的な関係へと招かれたのです。主との一対一の出会いから変化が始まります。

 

- イエスに会うためにザアカイはどうしましたか。あなたはイエスに近づくためにどんな努力をしていますか。

 

救われたザアカイ(19:8~10)

主は、罪のない人ではなく、罪人を救うために来られました。人々のお金を着服していたザアカイは、主に会った後、主と隣人に仕える謙遜な人に変わります。彼は貧しい人々に財産の半分を分け与え、だまし取ったものは4倍(出 22:1参照)にして返すと約束します。これは、自分が罪を犯したことを認めることであり、赦されたいという切実な思いの現れです。それを聞かれたイエスは、ザアカイの家に救いが来たと宣言され、同族からのけ者にされていたザアカイが真の信仰を持つ「アブラハムの子」であること、つまり、義と認められた神の子であることを公に認められます。罪の中にいたザアカイを捜して救われた主は、今も失われた人を捜しておられます。

 

- ザアカイの悔い改めは、どのように表現されましたか。あなたがイエスに会って変えられたことが、生活の中でどのように表現されていますか。

 

きょうの祈り

主が私の人生の主人になられ、アブラハムの祝福を受け継ぐ人生になるよう変えてくださり、感謝します。日々低い者の心を失わず、主に似ていくことができますように。罪人のために来られた主のように、弱い者の友となり、彼らを主に導く働きに力を尽くせますように。

 

 

* リビングライフの文章のコンテンツ著作権は、ツラノ書院にあります。

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