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リビングライフ
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福澤 牧人

汚れをきよめる赤い雌牛の灰の水 (民数記 19:1~10)

등록 2017.06.24
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リビングライフ

총 175 편
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1 主はモーセとアロンに告げて仰せられた。
2 「主が命じて仰せられたおしえの定めは、こうである。イスラエル人に言い、傷がなく、まだくびきの置かれたことのない、完全な赤い雌牛をあなたのところに引いて来させよ。
3 あなたがたはそれを祭司エルアザルに渡せ。彼はそれを宿営の外に引き出し、彼の前でほふれ。
4 祭司エルアザルは指でその血を取り、会見の天幕の正面に向かってこの血を七たび振りかけよ。
5 その雌牛は彼の目の前で焼け。その皮、肉、血をその汚物とともに焼かなければならない。
6 祭司は杉の木と、ヒソプと、緋色の糸を取り、それを雌牛の焼けている中に投げ入れる。
7 祭司は、その衣服を洗い、そのからだに水を浴びよ。その後、宿営に入ることができる。しかしその祭司は夕方まで汚れる。
8 それを焼いた者も、その衣服を水で洗い、からだに水を浴びなければならない。しかし彼も夕方まで汚れる。
9 身のきよい人がその雌牛の灰を集め、宿営の外のきよい所に置き、イスラエル人の会衆のため、汚れをきよめる水を作るために、それを保存しておく。これは罪のきよめのためである。
10 この雌牛の灰を集めた者も、その衣服を洗う。彼は夕方まで汚れる。これは、イスラエル人にも、あなたがたの間の在留異国人にも永遠のおきてとなる。

   

今日のみことばの要約

祭司は、傷がなく、くびきの置かれたことのない赤い雌牛を宿営の外でほふり、その血を会見の天幕の正面に向かって7たび振りかけ、その雌牛は彼の目の前で汚物とともに焼かなければなりません。祭司もそれを焼いた者も雌牛の灰を集めた者も汚れるため、衣服を洗い、からだに水を浴びなければなりません。

 

みことばから

 傷のない赤い雌牛(19:1~6)

私たちの生活は、いつも罪と汚れにさらされています。神は、モーセとアロンを通して、民が日常での汚れを簡単にきよめられる方法を教えてくださいます。傷がなく、まだくびきの置かれたことのない、「完全な赤い雌牛」をほふって焼き、その灰を用いるのです。赤い雌牛はありふれた動物ではなく、イスラエルの民は「赤い雌牛」が生まれると、きよめのためのいけにえとしてささげなければなりませんでした。祭司は赤い雌牛を宿営の外でほふり、その血を会見の天幕に向かって七回振りかけた後、焼きます。赤い雌牛、血、緋色の糸などは、私たちのすべての罪をきよめてくださるイエスの血潮を思い起こさせます。今日の私たちは、赤い雌牛の灰はもう必要ありません。イエスの御名によって私たちの罪を告白するなら、きれいに赦してくださるからです。

 

 - 旧約時代、日常での罪と汚れをきよめる方法は何でしたか。今、あなたは日常生活で犯してしまう罪をどのようにきよめていますか。


灰を作って汚れた人々 (19:7~10)

赤い雌牛をほふって焼いてできた灰は、「汚れた者はきよめ、きよい者は汚す」という二重の役割をしました。赤い雌牛の灰を作る過程にはきよい者が携わりますが、その人は赤い雌牛をほふる際に一時的に汚れることになります。祭司を含め、灰を作る過程に携わった人々は、すべて汚れたことになるので、自分の衣服を水で洗い、からだに水を浴びた後、夕方まで宿営の外に留まるという労苦が伴いました。罪のために悩み苦しむ人を助けるためには、非常に大きな労苦が伴います。しかし、私たちは、愛をもってその人が救いを受けるために、みことばと祈りで聖さを保つよう努め、愛をもって助けなければなりません。

 

 - 赤い雌牛の灰を作った人々が汚れる理由は何ですか。日常生活で、からだと心をきよく保つ方法は何ですか。

 

きょうの祈り

罪を重ねる愚かな者にならず、いつも主に罪を告白し、きよく自由に生きることができますように。任された働きを行うとき、ほかの人の回復と変化のために「すべての柔和と謙遜によって」仕え、自分自身に対するきよさの基準を下げることがないように助けてください。

 

* リビングライフの文章のコンテンツ著作権は、ツラノ書院にあります。

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